ホームページをリニューアルしました。保険の見直しシミュレーターを設置しました。ぜひ、ご活用ください!
「いつも」と「もしも」を支えます。
お客さまの価値観やライフスタイルが日々変化していく中で
常にお客さまの立場に立って考え、お客さまに新たな価値を提供し続けられるよう
損保保険のコンサルタントとして、社員一同鋭意取組んで参ります。
株式会社ライフプロテクト

お子様の独立や、お住まいの変化など、ライフスタイルは確実に変わっているのに、保険証券だけが「一番リスクが高かったあの頃」のまま放置されていませんか?

私たちライフプロテクトがお約束するのは、不安を並べ立て新しい保険を上乗せすることではありません。
まずはプロの目で現在の補償を整理し、特約のダブリや無駄な支払いを削ぎ落とす「引き算」から始めます。

そして、無駄を省いて浮いたコストで、自転車事故での高額賠償や想定外の自然災害など、現代の本当に恐ろしいリスクに対する「防波堤」を強固に築き直す。それが私たちの考える保険の最適化です。

深夜の事故現場や、台風で屋根が飛んだパニックの最中。 見知らぬ相手との複雑な示談交渉や、修理工場・レッカーの手配を、ご自身で冷静にさばき切れるでしょうか。

私たちが提供する最大の価値は、その面倒で泥臭い実務をすべて引き受ける「動く力」です。
いざという時、あなたに代わって事態を収拾する「地域の用心棒」として私たちを雇う感覚で、今のプランと比較検討してみてください。

『いつも』の無駄のない安心と、『もしも』の時の圧倒的な行動力。
まずは、今のあなたの保険に「削れる無駄」がないか、3つの質問で測ってみませんか。

Q1. 現在、ご家庭の車を運転する「一番若い方」はどなたですか?
【お車の買い替えと名義変更】
Q:車を買い替えたのですが、陸運局での手続きが不安です。

A:状況によっては私たちが現地まで同行し、名義変更やナンバー付け替えをサポートします。
車検証をお手元にご連絡ください。

【休日や深夜の事故対応】
Q:深夜や休日に事故を起こしてしまったら、どうすればいいですか?

A:まずは名刺裏面の「各保険会社の事故受付センター(24時間365日対応)」へお電話ください。迅速にレッカー手配等の初期対応を行います。翌営業日以降は、当社がお客様の専任担当として保険会社との間に入り、面倒な示談交渉から修理工場の手配、各種手続きまで、解決まで泥臭く伴走いたしますのでご安心ください。

【ドライブレコーダーの導入サポート】
Q:ドライブレコーダーを付けたいのですが、種類が多すぎて選ぶのも取り付けるのも面倒です。

A:カー用品店で悩む必要はありません。当社が手配する「通信機能付きドラレコ特約」なら、機器の選定から設置まで一括でサポートします。事故の衝撃を感知すると自動でコールセンターに繋がり、パニック状態でも車内から直接オペレーターと会話できるため、市販品にはない圧倒的な安心感があります。

【冬道のスリップと単独事故】
Q:冬道でスリップしてガードレールにぶつかってしまいました(単独事故)。修理代は保険で直せますか?

A:ご契約の車両保険が「一般条件」であれば直せますが、保険料を抑えた「エコノミー型」では対象外となってしまいます。「雪は少ないが、見えない凍結(ブラックアイスバーン)が多い」という茨城特有の道路事情を踏まえ、当社ではいざという時に後悔しない補償タイプをプロの目で見極めご提案しています。

【帰省中のお子様の運転】
Q:お盆や年末年始など、帰省した子供が私の車を運転する場合、保険はどうなりますか?

A:ご契約の「運転者限定」や「年齢条件」の範囲外だと、万が一の事故時に保険が一切下りないという最悪の事態になります。帰省の時期に合わせて一時的に条件を変更するか、数日だけ「1日自動車保険」を活用するか、一番安くて安全な方法を私たちが手配いたします。

【外出先でのロードサービス】
Q:外出先で、バッテリー上がりや雪での立ち往生が起きたら?

A:ご安心ください。当社の自動車保険には、24時間駆けつける「ロードサービス」が標準で付帯されています。見知らぬ土地でのトラブルでも、ご連絡いただければ一番早く到着できるレッカーや業者をすぐに手配し、お客様の安全を最優先に確保します。

【事故車の引き取り・廃車手続き】
Q:事故で車が全損になりました。廃車の手続きなども自分でするのでしょうか?

A:ご安心ください。古物商の認可を受けている当社で、事故車の引き取りや買取の手配から廃車手続きまで、ワンストップで代行いたします。

【茨城県の自転車保険義務化について】
Q:自転車保険が義務化されましたが、新しく保険に入る必要はありますか?

A:はい、お子様も含め県内で自転車に乗るすべての方が対象です。ただし、すでに加入されている自動車保険や火災保険の「個人賠償責任特約」で、ご家族全員分がカバーできているケースが多々あります。無駄な二重加入を防ぐため、まずは現在の証券を私たちが確認いたします。

【ボヤ騒ぎなどの日常的な火災リスク】
Q:コンロの消し忘れでボヤを起こしてしまいました。火災保険でどこまで補償されますか?

A:ご自宅の修繕はもちろんですが、重要なのは「消火活動による部屋の水濡れ」や「ご近所への類焼損害」までカバーできているかです。単に家が燃えた時だけでなく、こうした日常のリアルな二次被害にどこまで対応できるか、プロの目で隙のないプランを設計します。

【台風や大雨による水災・浸水被害】
Q:梅雨の時期や台風で、家が浸水したり車が水没してしまった場合もカバーされますか?

A:はい、火災保険の「水災補償」や自動車保険の「車両保険」でカバー可能です。ただし、水戸市等のハザードマップ(浸水リスク)を確認し、リスクが低い高台にお住まいであれば、あえて水災補償を外して保険料を「減築」するご提案もいたします。

【賃貸アパートの火災保険見直し】
Q:賃貸アパートに引っ越す際、不動産屋で勧められた火災保険に必ず入らないといけませんか?

A:不動産屋の保険は強制ではありません。大家さんへの「借家人賠償責任」などの条件さえ満たせば、当社のような代理店でご自身に合った保険を自由に選ぶことができます。無駄な特約を省き、より手頃な保険料で必要な補償をご提案可能です。

【ペットの散歩中のトラブル】
Q:飼い犬が散歩中に他人を噛んでケガをさせてしまいました。保険は使えますか?

A:はい、「個人賠償責任特約」が付帯されていれば補償の対象となります。自動車保険や火災保険のオプションとして少額で付けられる非常に強力な特約ですので、ご家族の誰か1人の保険に確実についているか、私たちがチェックいたします。

【台風被害と経年劣化の判断】
Q:古くなった家の屋根が台風で飛びました。経年劣化と自然災害の違いはどう判断されますか?

A:長年の劣化(老朽化)による損害は保険の対象外となりますが、突発的な強風(風災)が原因であれば補償されます。この判断は非常に難しいため、当社がお客様の状況を丁寧にヒアリングし、保険会社への適切な報告・申請をサポートいたします。

【ネット型保険と代理店の違い】
Q:ぶっちゃけ、ネット型の自動車保険と何が違うのですか?

A:ネット型は「ご自身で全て手続きや交渉を行うセルフサービス」だから安いのです。当社は、事故時の複雑な交渉はもちろん、面倒な名義変更で陸運局まで同行するなど「お客様に代わって泥臭く動く」ための費用(プロの人件費)を頂いています。保険という商品を買うだけでなく、いざという時に丸投げできる「地域の用心棒」を雇う感覚でお任せください。

【お見積もりにいただくお時間】
Q:見積もりが出るまでに少し時間がかかるのはなぜですか?ネット型ならすぐに出るのですが…

A:機械的な自動計算ではなく、複数の保険会社の商品から「お客様の現在の生活に本当に必要な補償だけ」をプロの目で厳選し、手作業で組み合わせているためです。お待たせしてしまう分、過剰な特約などの無駄を省いた「お客様専用の最適なプラン」をご提示することをお約束します。

【乗り換え時の「無保険期間」のリスク】
Q:他社から乗り換える際、前の保険が切れて「無保険の空白の期間」ができないか不安です。

A:ご安心ください。旧契約の終了と新契約の開始を1秒の隙間もなく完璧に接続させるのは、私たち代理店の最も重要な業務の一つです。お客様ご自身で面倒な日程調整をしていただく必要はなく、移行手続きのリスク管理はすべて当社が責任を持って代行いたします。

【無駄を省く保険料の節約ポイント】
Q:春に向けて保険料を少しでも節約したいのですが、どこを見直せばいいですか?

A:まずはご家族内で重複しがちな「個人賠償責任特約」や「弁護士費用特約」のダブリを削ぎ落とすのが鉄則です。お客様の現在のライフステージを丁寧にお伺いし、必要な安心は残しつつ、無駄な出費を徹底的にカットする最適なプランへ再設計します。

【保険料の税金控除と年末調整】
Q:火災保険や地震保険は、確定申告や年末調整で税金控除の対象になりますか?

A:地震保険料のみ「地震保険料控除」の対象となり、所得税や住民税の負担を軽減することができます(火災保険単体は対象外です)。秋頃に届く控除証明書を紛失された場合の再発行や、申告時のちょっとした疑問なども、担当窓口としてしっかりサポートいたします。

【無理な勧誘やしつこい営業について】
Q:相談すると、不要な保険までしつこく勧誘されたり押し付けられたりしませんか?

A:ご安心ください。私たちは「お客様の不利益になる提案は一切しない」という厳格な勧誘方針を徹底しています。本当に必要な補償だけを組み合わせ、不要なものは「不要です」とプロとして明確にお伝えすることが、地域の代理店としての私たちの誇りです。

【業務中の社用車事故と企業責任】
Q:従業員が業務中に社用車で事故を起こした場合、会社の責任はどうなりますか?

A:運転していた従業員はもちろんですが、会社も「使用者責任」として高額な損害賠償を求められるケースがほとんどです。個人の自動車保険とは異なる、法人特有のリスクを完全にカバーするフリート契約等の最適なプランを設計いたします。

【店舗でのケガや食中毒への備え】
Q:店舗でお客様が転倒してケガをしたり、提供した食事で食中毒が発生したら?

A:店舗の設備不良や業務上のミスによる賠償責任は、「施設賠償責任保険」や「生産物賠償責任保険(PL保険)」でカバーします。業種によって発生しやすいトラブルが異なるため、御社の事業内容にピンポイントで合わせたリスクヘッジをご提案します。

【元請けが求める労災上乗せ保険】
Q:元請けから「現場に入るなら労災の上乗せ保険に入れ」と言われましたが、よくわかりません。

A:建設業などでよくあるご相談です。国の労災保険だけでは足りない補償をカバーする「業務災害総合保険」などの手配が必要です。元請けの要求水準を満たしつつ、御社の負担になりすぎない適切な補償額のバランスを私たちが計算いたします。

【サイバー攻撃と情報漏洩リスク】
Q:社内のパソコンがサイバー攻撃を受け、顧客情報が流出してしまった場合の保険はありますか?

A:はい、最近非常にご相談の多い「サイバー保険」で対応可能です。損害賠償だけでなく、原因調査費用やシステム復旧費用、再発防止策の策定費用まで、情報漏洩に伴う甚大な経済的ダメージから会社を守る防波堤となります。

【経営者の休業に伴う固定費対策】
Q:社長(役員)が急な病気で長期間働けなくなった場合、会社の固定費はどうやって払えばいいですか?

A:「法人向け休業補償保険」を活用することで、経営トップの不在時でも従業員の給与やオフィスの家賃など、毎月の固定費をカバーすることができます。会社の存続に直結するリスクから、事業と従業員の生活をお守りします。

【企業の成長に合わせた保険の見直し】
Q:会社の成長に合わせて、どのタイミングでどのような保険を追加・見直すべきか相談に乗ってもらえますか?

A:もちろんです。従業員数の増加、新規事業の立ち上げ、社屋の移転など、企業の成長ステージごとに必要な保険は劇的に変化します。単なる保険の販売員としてではなく、御社の成長に伴走する「外部のリスク管理担当者」として末長くサポートいたします。

【自宅での現金盗難と火災保険】
Q1. 空き巣に入られ、タンス預金の「現金」が盗まれました。これも保険で戻ってきますか?

「火災保険」の家財補償で、現金もカバーされるケースが多いです。 「火災」という名前がついていますが、実は空き巣による盗難も立派な補償対象です。ご自宅の家財に保険をかけていれば、盗まれた現金(一般的に20万円〜30万円が上限)や、通帳・キャッシュカードを不正利用された被害なども補償される可能性が高いです。

【空き巣による窓ガラスや鍵の破壊】
Q2. 泥棒に「窓ガラス」を割られ、鍵も壊されましたが、何も盗まれませんでした。

何も盗まれなくても、壊された窓や鍵の修理代は「火災保険(建物の補償)」で直せます。 「盗難保険=モノが盗まれた時の保険」と思われがちですが、未遂であっても「泥棒の侵入によって建物が傷つけられた損害」は火災保険の対象になります。実費で何万円もかけてガラス屋を呼ぶ前に、まずは私たちプロの代理店にご一報ください。

【車上荒らしと車内の荷物の補償】
Q3. 車上荒らしに遭い、後部座席に置いていた「ノートPC」と「ゴルフバッグ」が盗まれました。自動車保険で直せますよね?

実は、標準の自動車保険(車両保険)では「車の中の荷物」は補償されません。 ここが最大の落とし穴です。車両保険はあくまで「車そのもの(カーナビ等、車に固定されているもの)」の保険です。積んでいた個人の持ち物を守るには「身の回り品補償特約」等が必要ですが、もしご自宅の火災保険(携行品特約)に入っていれば、そちらでカバーできるケースもあります。この「特約の隙間とダブリ」を整理するのが私たちの仕事です。

【古い車の車両保険と時価額】
Q4. 盗難が怖いので、10年乗っている愛車にも「車両保険」をフルで付け続けています。 【Aha!】その保険料、車の「現在の価値」と逆転して『無駄払い』になっていませんか?

車の価値(時価額)は年々下がります。例えば、現在の価値が「30万円」しかないお車に、高い保険料を払って車両保険をつけても、盗難時に支払われるのは最高30万円です。この逆転現象が起きているなら、車両保険を思い切って外す(減築する)ことで、年間数万円の保険料をスリム化できます。

Q5. アパートの駐輪場(または自宅の敷地内)に停めていた自転車が盗まれました。

わざわざ「自転車盗難保険」に入っていなくても、ご自宅の火災保険でカバーできるかもしれません。 自転車の盗難保険は掛け金が割高になりがちですが、ご自宅の火災保険(家財補償)が付いていれば、自宅敷地内で盗まれた自転車や原付バイクは補償の対象になるケースが非常に多いです。不要な保険に二重で加入していないか、証券をチェックしてみましょう。

Q6. 旅行先のカフェで、目を離した隙に「カメラとバッグ」を置き引きされました。

ご自宅の火災保険に「携行品損害特約」がついていれば、外出先での盗難もカバーできます。 「外出先のトラブルは旅行保険やクレジットカードの保険で…」と考えがちですが、火災保険の特約に数百円で「携行品(持ち歩いているモノ)」の補償をつけておけば、日本中どこで盗難に遭ってもカバーされます(※現金など一部対象外あり)。スマホの破損なども対象になる万能な特約です。

【車上荒らしでの現金や財布の盗難】
Q:車上荒らしで、ダッシュボードに入れていた「財布(現金)」と「スマホ」が盗まれました。

A. 大変心苦しいのですが、車内に放置された「現金」や「スマホ」は、いかなる保険でもほぼ補償されません。 自動車保険にも火災保険にも「車内の荷物」をカバーする特約はありますが、現金、有価証券、スマホ、ノートPCなどの「貴重品・情報端末」は、明確に対象外(免責)と定められているケースがほとんどです。「車から離れる時は、必ず身につける」という自己防衛しか手立てがないのが現実です。

【借り物を壊してしまった場合の賠償】
Q. 友人から借りた高級なカメラを、旅行中にうっかり落として壊してしまいました。

A. 「自分の持ち物」ではないため、標準的な火災保険や個人賠償特約では賄えません。 他人のモノを壊したのだから「個人賠償責任特約」が使えると思いがちですが、実は「他人から預かっているモノ(管理下にあるモノ)」に対する損害は、対象外になるという厳しいルールがあります。ご自身のカメラであれば「携行品特約」で直せますが、借り物の場合は実費での弁償を覚悟しなければなりません。

【無施錠(鍵の掛け忘れ)による盗難】
Q. 駅前の駐輪場に停めていた自転車が盗まれました。急いでいたので「鍵」はかけていませんでした。

A. 「無施錠(鍵をかけていない状態)」での盗難は、重大な過失とみなされ、保険金が下りない可能性が極めて高いです。 先ほど「ご自宅の火災保険で自転車の盗難もカバーできるケースがある」とお伝えしましたが、それはあくまで「最低限の防犯努力(施錠)」をしていることが大前提です。これはご自宅の空き巣被害(窓を開けっぱなしで外出した場合など)でも同様です。保険は万能の魔法ではなく、ご自身の「いつもの防犯意識」があって初めて機能するものです。

    1. 現在のお悩み・ご希望(※必須)

    2. 気になっている保険の種類(任意・複数選択可)

    3. ご希望の連絡・相談スタイル(※必須)

    ご相談・お見積もりはすべて無料です。しつこい営業や無理な勧誘は一切いたしません。

    些細な疑問や、セカンドオピニオンとしてもお気軽にご利用ください。

    ※ご指定いただいた連絡方法にて、2営業日以内にお返事いたします。

    【スマホで撮影した証券画像の送信】
    Q1. スマホで撮った写真はそのまま送れますか?

    A. はい、そのまま添付いただけます。 ただし、最近のスマートフォンは写真の画質が良く、データ容量が大きすぎる(5MB以上)とフォームの送信時にエラーになってしまう場合がございます。もしエラーが出た場合は、無理に画像を添付せず、そのまま(画像なしで)フォームを送信してください。 後ほど担当者から、簡単な画像の送り方をメールにてご案内いたします。

    【保険証券の撮影ポイント】
    Q2. 証券の「どの部分」を撮ればいいですか?

    A. 「ご契約内容」が一覧になっているページをお願いします。 具体的には、「保険期間」「補償内容(金額や特約の種類)」「対象となるお車や建物の情報」が記載されている面です。文字が少し小さくても、全体が1枚の枠に収まるように撮影していただけると診断がスムーズです。複数枚ある場合は、一番重要そうな1枚だけをお送りいただければ大丈夫です。

    【個人情報の保護について】
    Q3. 個人情報なので、ネットで送るのが少し不安です…。

    A. ご安心ください。お名前やご住所の部分は隠していただいて構いません。 私たちが無料診断で拝見したいのは、あくまで「補償のサイズと特約の内容」です。ご不安な場合は、証券の「お名前・ご住所・電話番号」などの個人情報部分を、紙や付箋で隠した状態で撮影していただいて全く問題ございません。

    株式会社 ライフプロテクト
    設立   2022年4月
    代表者  永井  智晃
    所在地  〒310-0845 茨城県水戸市吉沢町297
    事業内容 損害保険販売・生命保険販売
    古物商許可証 番号:第401010005850号 
           茨城県公安委員会
    TEL  029-297-4084
    FAX 029-297-4088